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使わなくなった石油給湯器を賢く処分する方法

石油給湯器を賢く処分する方法解説

不要になった石油給湯器(灯油ボイラー)の処分にお困りですか?石油給湯器だと灯油漏れによるゴミ火災の心配もあり疑問は多いと思います。このページでは、石油給湯器を賢く処分する方法について詳しく解説します。石油給湯器の状態やご家庭の状況に合わせた処分方法をご検討ください。

石油給湯器の処分方法

石油給湯器を粗大ゴミとして処分しようとした場合、ほとんどの自治体で給湯器の回収を受付けてくれません。

※このページでは一般的な事案をご紹介しています。自治体によって回収ルールが異なるのため、詳しくはお住まいの市町村ホームページからご確認ください。

ガス会社へ依頼する

給湯器を処分する際、設置場所から取外すためにガス配管や電気ケーブル等を適切に取り外す必要があります。専門の知識がなく取り外すと水漏れやガス漏れが起こる可能性もあり危険です。そのため、ガス会社へ処分を依頼する方法もありますが回収費用が発生します。

※諸費用等は依頼するガス会社へ確認が必要です。

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再利用

リユース

石油給湯器がまだ使える状態であれば、リユースを検討してみるのも良いかもしれません。メーカーや機種、状態によっては相場を上回る価格で買取ってもらえる可能性があるからです。

リサイクルショップに買取を依頼する

リサイクル業者では製造より7年以内の石油給湯器であれば買取が可能なところもあるようです。しかし、製造より8年以上経過した給湯器は買取ることができないケースや、取り外しに関してリサイクル業者で対応できない場合もあるようなので、事前にリサイクル業者へ詳細を確認する必要があります。

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買替え

灯油ボイラー(石油給湯器)の買替えを検討する際、取付工事に古い灯油ボイラー(石油給湯器)の引取りが含まれているかどうかを確認してください。

灯油ボイラー交換のタイミング

石油ボイラー交換のタイミングには以下のものが挙げられます。

  • 異音・以前より音が大きい
  • お湯がぬるい
  • 本体から油が漏れている
  • 本体から煙が出る
  • 異臭がする
  • 水漏れがする
  • 火がつきにくい
  • リモコンエラーが起こる

これらの症状が起こった際は買い替えをおススメ致します。

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設置工事費用について

灯油ボイラーの基本設置工事費用について、多くの施工業者では「本体設置作業」、「配管切除・接続作業」、「試運転」、「ボイラー撤去」、「出張費」が含まれています。またエコフィールは配管の長さにもよりますがドレン排水工事も含まれます。

住設ドットコムでは灯油ボイラー本体の購入とセットの場合、32,780円(税込)~43,780円(税込)です。

ただし現在お使いの配管や水栓などが劣化しており部品の交換等が必要な場合は、別途交換費用が発生します。また以下の場合についても追加の工事費用が発生しますので、事前に調べる確認する必要がございます。

  • 逆配管の場合

    逆配管の場合

    給水・給湯が逆になる場合、配管の延長工事が必要です。

  • 設置場所が狭く1人での作業が困難

    設置場所が狭く1人での作業が困難

    都心部に多いですが、ボイラーの設置場所が狭く、取り替え・搬入作業に手間がかかる場合は追加の費用が発生します。

  • 据置台などに設置されている場合

    据置台などに設置されている場合

    交換前のボイラーが据置台などに設置されている場合、大半の新しく設置するボイラーは幅が広くなるため専用の据置台が必要です。
    据置台の商品代金と取付費が発生します。

この他にも設置場所の変更や現在と排気形式の異なる灯油ボイラーをお選びになった場合もさらに工事費用がかかります。そのため、現在と同じタイプの灯油ボイラーをお選びになるとそのままの交換で済み工事費用を抑えることができるのでおススメです。

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