レンジフードにかかる電気代・節約方法を解説

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レンジフードにかかる電気代・節約方法を解説

レンジフードにかかる電気代

レンジフードを使っていて電気代が気になることがありませんか?「レンジフードの電気代はいったいいくら」なのでしょうか?このペ-ジでは、レンジフードの電気代はいくらかかっているのか、さらに「レンジフードの電気代が安くなる方法」を徹底解説します。

レンジフードの電気代は安い

Range food

レンジフードにかかる電気代は、次のように計算されます。

電気代 = 消費電力 ÷ 1000 × 使用時間 × 電気単価料金

消費電力とは、電化製品にはW(ワット)という単位が使われています。レンジフードでも必ずあります。使用時間の単位は時間です。秒でも分でもありません。電気単価料金は電気会社によって違いますが、ここでは関西電力を例に使います。おおよそ20円から28円になります。

実際に計算してみると、レンジフードの電気代をレンジフードを1ヶ月毎日24時間つけっぱなしにしたとして、先ほどの式で計算してみるとメーカーによって少し誤差がでてきますが、平均約550円となります。さらにエコタイプのモデルを使うと1ヶ月でレンジフードの電気代が100円を切ることもあります。

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レンジフードの電気代を安くする方法

Range food

常時ボタンがあるレンジフード

レンジフードのボタンに「常時」がある場合

家のレンジフードに「常時」ボタンがあれば、「常時」を使うことによってレンジフードの電気代が「弱」や「強」を使うよりも安くなります。

「常時」ボタンでレンジフードをつけると常に換気している状態になり、レンジフードの電気代が抑えられます。「弱」や「強」、レンジフードによっては、「中」より電力が抑えられます。

なので、レンジフードの電気代が安く抑えられるのです。「常時」ボタンがレンジフードにあるならば、電気代を安くするため、ぜひ使ってみましょう。

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常時ボタンがないレンジフード

レンジフードのボタンに「常時」がない場合

レンジフードに「常時」ボタンがなければ、「弱」で24時間換気しましょう。「強」や「中」でレンジフードを使うとレンジフードの電気代が、1.2倍から2倍近くまで上がってしまいます。

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電気代が高くなったら

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